| 2007年5月22日 名古屋へ帰ったら |
| 今日は、朝から仕事。 実施例を打ち合わせ、クレームを検討し、いざ、三国志大戦へ。 ただちょっと、昨日の電話が気になっている、俺。 電話してみると、 「わたし、お店辞めました」 (ええええええええええええええ?) 「茨城にいくんです」 (ええええええええええええええ?) とのこと。 お店に来てね、の電話かと思いきや、そういうことだったらしい。 送別会をしてあげなくては←下心はない! しかーし、俺は、明日は忙しいし、どうしよう。 「あなた、いつ、帰ってくる?」と言われて、今日帰ると伝えると、じゃあ今日会いましょう、って。 あの〜こっちの都合はなしか!!! じゃあ、7時に名古屋駅で、と待ち合わせをした。 名古屋に着いて、電話をすると、 「わたし、病院にいます」 (ええええええええええええええ?) 「病院?!」と聞き返す、俺。 「あ、あの、美容院」 って、最初から言えよ!←いや、最初から言ってたらしい。 てか、待ち合わせしてるのに、 なぜに美容院にいる?! で、結局、美容院の近くのコンビニに来い、ということらしい。 なんだか、怪しいなあ。 店は辞めるし、呼び出しするし。 しかし、 このミステリー、俺が解く!←下心はない! コンビニに行って、電話すると、 「あ、今、いきます」って。 美容院はどこいった! 後から聞くと、コンビニの近くの美容院にいて、混んでたから諦めて来たらしい。 先日、飲み屋で、俺は寿司が好き、といったことを覚えていたらしく、ここに寿司屋あるよ、てな具合で、寿司屋へ。 あの、俺、回転してる寿司のが好きよ。 とは言えず、寿司を食べながら、話し出す。 友人のやっている茨城のお店に、突然移ることにしたらしい。 まあ、夜の街で働く彼女たちにとっては、いろんなことがあるんだろう。 「オッパの誕生日は?」 「わたし、誕生日に、プレゼント贈ります」 「名古屋へ来たときは、また、会いましょう」 彼女と、カラオケをして、そして、別れた。 なんだか、純粋で清清しい、そんなひとときを過ごさせてもらった。 しかし、足は細くスリムなのに、おっぱいは大きい←シモネタかよ! いや、触ったわけではない。見ただけ←服の上からね。 あと、プレゼント贈りますって、ああた。 家に、ヨメさんいるんですが、 「あ、奥さん、いるから、まずいかなあ」って。 「どこか、安全な住所へ贈ります」って。 Sちゃんとこに、しよかしらん! 結局、シガニーオプソヨ、は言えずじまい。 5月の成績、▲42,400円。 日記の目次へ戻る トップページへ戻る |